まぁぁ~ その翌日からの寒さは家籠りが一番。
思い立って、手仕事をして見ようかと・・・

家の中をすっきりさせたいと思いながら、
捨てるには勿体ないと、場所塞ぎなものがあれこれ・・・
そうだ、あれで 鍋帽子® を作ろう!
新しいまま持っていた男物のドテラの中綿。
何に使うつもりだったのか、昔買った布もあります。

検索すると、色々ありました。例えば ★☆
3~4時間で出来る、と書いてあるものもありました。
ならば、ようこさんとさきこさんのものも作って、先日のお返しにしましょう・・・
部屋いっぱいに布を広げて、ジョキジョキ。
とりあえず自分用のものを作ってみる事に・・・
と、ここで、何故か肝心の綿が発見できません。
1日、探しまくっても見つからないので諦めて、デパートで買ってきました。
バケツにかぶせて、
綿又はキルト芯で丸く覆ってから、表布を被せて・・・の手順。
キルト芯2枚では何かもの足りませんので、不要なセーターを入れ込んでみました。
確か、毛布やセーターで作りましょう~というのもありました。
ようやく出来ました。
3~4時間なんてとんでもない。4日目にやっとできました。
ふふ・手付きのお鍋も入ります。

ル・クルーゼの小判型のものもこの通り・・・(マウスオンして下さい)
・・・・・略・・・・・
早速使って久しぶりにロールキャベツ。
材料を15分煮た後バスタオルで包んで帽子をかぶせて・・・これもマウスオンで変ります。
・・・・・略・・・・・
15分煮た後、約1時間半待ってみました。
熱々ではなかったのですが、中はちゃんと出来ていました。
もう少し何か(例えば新聞紙など)でくるんで保温が良かったかもしれません。
※ この 鍋帽子® は、全国友の会振興財団が商標登録しているものです。
よろしくお願いします。
















か
か、気になる東京ドームへ出掛けます。



さん・・・夫は和式のお布団で就寝・妻はベッド
さん・・・中くらいのトラブルで、数日間のストライキ決行の結果?
さん・・・夫は、蜜柑の薄皮まで剥いて貰って、さぁ召し上がれ






シリコン容器でレンジにかけて 




